2008年05月04日
GWは近場に小旅行(2)
昨日の投稿の続きです。
宿に泊まった翌朝は、以前来た時は見れなかった屏風ヶ浦をまず見にいきました。
この宿がある飯岡の端、刑部岬から銚子まで延びる断崖を屏風ヶ浦というそうです。
本当は断崖の上から見下ろしてみたいのですが、どこにも行けそうな道も案内も出ていません。あきらめて漁港のある下からアプローチすることに。
漁港の端にある空き地にクルマを停めて歩くと崖の下には歩道が付いていて崖沿いを歩く事が出来ました。(海が荒れていると歩くのは危なそうです)
この後は、夕方から用があるため、成田近くにある、はにわ博物館(休館でした)、川村記念美術館と寄り道しながらのんびり帰りました。

宿からすぐのところには展望台があります。
右に見える白いのは小さな灯台で稼働しています。
左のデフォルメされた銅像は何故か「あしたのジョー」もう一体、力石もあります。ちばてつやの父親がここの出身で一時期暮らしていたらしいです。

下から見た屏風ヶ浦の端っこ、この上に宿や展望台はあります。
断崖の高さは4、50mと書いてありました。

天気が悪いので景色も寒々しく荒涼とした感じです。

成田近くの芝山にあるはにわ博物館のはにわ。

佐倉の川村記念美術館、特徴のある建物と綺麗で広い庭園があります。
宿に泊まった翌朝は、以前来た時は見れなかった屏風ヶ浦をまず見にいきました。
この宿がある飯岡の端、刑部岬から銚子まで延びる断崖を屏風ヶ浦というそうです。
本当は断崖の上から見下ろしてみたいのですが、どこにも行けそうな道も案内も出ていません。あきらめて漁港のある下からアプローチすることに。
漁港の端にある空き地にクルマを停めて歩くと崖の下には歩道が付いていて崖沿いを歩く事が出来ました。(海が荒れていると歩くのは危なそうです)
この後は、夕方から用があるため、成田近くにある、はにわ博物館(休館でした)、川村記念美術館と寄り道しながらのんびり帰りました。

宿からすぐのところには展望台があります。
右に見える白いのは小さな灯台で稼働しています。
左のデフォルメされた銅像は何故か「あしたのジョー」もう一体、力石もあります。ちばてつやの父親がここの出身で一時期暮らしていたらしいです。

下から見た屏風ヶ浦の端っこ、この上に宿や展望台はあります。
断崖の高さは4、50mと書いてありました。

天気が悪いので景色も寒々しく荒涼とした感じです。

成田近くの芝山にあるはにわ博物館のはにわ。

佐倉の川村記念美術館、特徴のある建物と綺麗で広い庭園があります。

